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戦闘機の開発

東亜日報 NOVEMBER 09, 2005 03:02

韓国製攻撃機、ミサイル発射成功

史上初の韓国製軽攻撃機として開発中のA−50が8日、西海(ソヘ)上空で1.5マイル離れた無人標的機に、AIM−9L空対空ミサイルを発射している。A−50は、韓国製超音速練習機であるT−50(一名、ゴールデンイーグル)を攻撃機に転換したモデル。同日、ミサイル試験発射に成功し、空対空作戦能力が検証された。A−50は、全長13.13m、幅9.45m、最大離陸重量は12.3d。


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